主な新機能のご紹介

新バージョンのFizzKicksで追加された機能の一部をご紹介します。

 

1. WAV形式のファイルに対応しました。

WAV形式でアップロードされたオーディオファイルは、自動でMP3、AAC、FLAC、OGGに変換され、リスナーが自由にダウンロードする形式を選択することができます。

 

2. モバイル端末でもダウンロードカード、サイト、アーティストページの利用が可能になりました。

 iOS端末につきましては、OSの仕様上、コンテンツのダウンロードができません。オーディオのストリーミングのみ可能となります。

 

3. カードデザイナーの機能で、カードにダウンロードコード情報を保持したQRコードを設定することができます。

 

4. モバイル端末で、QRコードを読み込むと自動的にダウンロードコードが入力される機能が追加されました。

 

5. オンラインで、コンテンツを自由な値段設定で販売することができます。

 

6. ダウンロード用のコードのみを購入することができます。

 

7. アーティストがダウンロードカードを購入した後でも、カードでダウンロードができるコンテンツを変更することができます。

 

8. Facebook、YouTube、Spotify、SoundCloud、SongKick等のサイトとの連携が可能になりました。

 

9. アルバムやシングルなど、販売方法(配信方法)ごとにコンテンツをまとめる機能が追加されました。

 

10. ダウンロードカードでダウンロード可能なコンテンツの数を自由に指定できるようになりました。

 

11. 取得したコンテンツが保存されるFanbox機能が追加されました。

ファンがコンテンツを取得するとFanboxというところにコンテンツが保存され、FanBoxからいつでもダウンロードやストリーミング再生ができます。ストリーミング再生は、オーディオファイルのみ可能です。

他にご質問がございましたら、リクエストを送信してください

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